2018年度 宇宙科学実習I


第一回:計算機(UNIXコマンド等)の準備
プリントNo.1

gnuplot手続きファイルの例


第二回:天体の位置と距離
プリントNo.2

補助プリント

opencluster2D.dat

mwgc.dat

opencluster3D.dat


第三回:天体の明るさ,等級
プリントNo.3

area104星図

SA104B.fits

SA104V.fits

Makaliiマニュアル

補助プリント(Landolt 1992)


第四回:天体の色,色-等級図
プリントNo.4

EEM_MS.dat

dataset.zip

HIPPARCOS_STARS_5007.dat

HIPstar.dat


第五回:主系列フィッティング,2色図と星間吸収を考慮した星団までの距離の推定
プリントNo.5

pleiades.dat

47Tuc.dat

fitsdata.zip

M36ubv.dat


第六回:運動星団Hyades clusterまでの距離
プリントNo.6


第七回:セファイドによる近傍銀河までの距離の推定
プリントNo.7

C31area.pdf

data.zip


第八回:重力二体問題 --- テスト粒子の運動
プリントNo.8


第九回:太陽系外惑星の発見 --- 視線速度法
プリントNo.9

hd75767.zip

51Peg.dat


第十回:GW150914 --- ブラックホール連星からの重力波
プリントNo.10

gwdata.zip


宿題レポート:月の半径を推定しよう
宿題プリント


第十一回:Sgr A* --- 銀河中心ブラックホールの質量
プリントNo.11


第十二回:中性水素21cm線による銀河の構造の推定
プリントNo.12

data.zip